歴史
地区のなりたち A little history
1955〜1971年の合併の前、旭川の市域はわずか42.7km²でした。1890年9月20日、北海道はここに旭川村を置き、同時に神居村と永山村もできました。旭川村は1900年に町、1914年に区となり、1922年8月1日に市になりました。[3][4][1]
1898年に鉄道が通じ、1901年には陸軍第七師団の司令部が移ってきました。戦後、師団通は「平和通」と名を改めました。今の中心部には、駅と北彩都地区、平和通買物公園、歓楽街のさんろく街、常磐公園、旭橋があります。[1][3][2]




